• Solving the Problem 顧客の様々なIT課題を解決する。
  • Solving the Problem 顧客の様々なIT課題を解決する。

お客様からの信頼は
損得を超えた姿勢で

入社2年目

営業職

トップ > 先輩社員の声 > 高橋 一希

営業が希望でした。高校時代から飲食関連の接客アルバイトをやっていて、人と接するのは楽しいと感じていたし、バイト先でも結構評価されていたので、その経験と自信がベースにあって就職するときは、営業希望と初めから決めていました。
ただ、飲食だとそのお店だけだし、メーカーだと自社製品だけ。
もっと自由に、モノやサービスを売っていく仕事はないかなと探していたらルートシステムに出会い、入社を決めました。

最適なソリューションを自由な発想で
お客様からの信頼は、損得を超えた姿勢から

自由にやれて楽しいです。もちろん2年目でPCやネットワークの知識がまだ十分ではないから、お客様を訪問するときは営業やサポートの先輩に必ず同行してもらいながら、最適な提案を考えていきます。メーカーとかのしがらみなく自由な発想で。 そこは弊社のいいところだと思います。あと一人のお客様に対し自分が納得できるまで細やかで親密なサービスやフォローができるところ。結局営業って、人と人との付き合いから始まるわけだから、損得を超えていかないかぎりお客さんとの信頼感は生まれないかなと、最近思います。

初めてカタチになった仕事は、2・3人でやられてる小さな会社でした。パソコンは古い。使い辛いし、詳しい人もいない。
そこにテレアポで、出会いました。ほんと、たまたまです。
感激とか充実感というより、「仕事って、こんなきっかけでカタチになるんだ」というのが実感。それからは何かあれば連絡をくれるような関係になっています。

普段は、横浜の中区と東京の渋谷区を営業で廻っています。 渋谷は、ITやベンチャーとかの若い会社、年齢が近い社長さんが多くて会話も刺激的です。PCやネットにも詳しいし、セキュリティなんかの重要性も理解しているので反応が早いです。ただこちらがちゃんと勉強していないと、なかなか手強い。ビジネスになるハードルも高い。僕は社内のサポートの先輩の知識と経験にすぐ甘えますけど。(笑) もちろん頼り甲斐あります。

「運」を「実力」に変えていく
周囲に支えられながら、努力を忘れない

少しは成果を出している自負もありますけど、まだまだ運で仕事を拾っている感じですね。ダメな時は全然ダメですから。 今は、運を実力に変えていく経験と努力が必要だと感じています。 先輩方の仕事ぶりを見ていると、やはり毎月コンスタントに結果を出す実力が備わってますからね。早くそうなりたいです。

実は、横浜に住んで、横浜で働いてるって周りに言いたかったんです。望みは叶ったんですが、学生時代からの仲のいい友達が埼玉に何人か住んでいて、週末は一緒に遊ぶとき、都内まで出て行かなければいけないのが目下の悩み。せっかく横浜なのに。(笑)

エントリーしようかどうか迷っている人に言うことがあるとすれば、人が好きなら、きっと大丈夫。ただ、きちんとした言葉使いと礼儀は最低限必要です。そこがちゃんとしてれば嫌われることはないと思う。最初から仕事できる新人なんていないし、会社もそこまで期待はしてないですよ。必ず誰かが自分のことを見てくれているのが心強いです。 毎日いろんな人に出会えるのは、とても刺激的で楽しいから自分で変にハードル上げないで、まず、入社してからできることを頑張っていけばいいんじゃないかなと思います。